街で聴いたちょっといい話 会報400号「投げ込み」の効果 その1

 5月2日夕刻上毛新聞の・・記者から編集子の所にお電話があった。用件は会報400号を市役所の市政発信課を通して記者クラブへの資料提供・業界用語では「投げ込み」の資料が目に停まったので、お読み頂いたとかで400号の会報とは凄いですねとの切り口で会の活動状況についての電話取材だった。
 40年の歴史をかいつまんで設立から現在までの秘話、最近は平均年齢70余歳や会員は家族会員を含めて70余名であること。かってフルマラソンの猛者も加齢に伴い健康寿命やウォークとか社会貢献としてのボランティア等がキーワドに活動範囲も異なって来ているが、その活動は高齢化社会のサンプルであると、いつもの自画自賛の売り込みを行った。何時の日か記事として日の目を観るか楽しみだ。その裏として清水さんと桑子さんの記事に触れた。何でも資料をして語らせる。口だけでは駄目。口だけの「千三つ」も居るが
 広報は「糠に釘」とは、編集子の放送大学での実体験だが何回かの無駄もあるが無駄(?として活動を止めたらまったくの無駄)の積み重ねが成果に繋がると。それ位日常活動の周知は難しい。 (会長)   
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